クリーニングボタンを押しても「C-」が表示されない(石油ファンヒーター)
以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をして、再度クリーニングをやり直してください。 ●本体油受け皿内および給油タンク内の灯油を抜いていない場合 本体油受け皿内および給油タンク内の灯油をすべて抜いてください。 (灯油が残っているかを確認する方法) 運転スイッチを「入」にしたときに、表示部に「U13... 詳細表示
燃焼中や消火後に、給油タンクから油受け皿に灯油が流れる音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ただし、これ以外の場面で音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての修理の受付はできません... 詳細表示
(可動式)ルーバーの動作異常を検知したときに表示されるエラーです。 ルーバーの可動部に異物・ゴミなどが挟まっていないか確認ください。 異物・ゴミなどを取り除いても改善がない場合は、ルーバーの故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから... 詳細表示
燃焼中「パチパチ」「パキン」「ピキピキ」音がする(石油ファンヒーター)
点火時、または消火時から数分間の間に音がする場合は、金属板が熱膨張、または熱収縮する時に発生する音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ※金属板は熱によって膨張を、熱が冷えると収縮をします。 ただし、これ以外の場面で音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電... 詳細表示
表示部に「C8」と表示が出たまま進まない(石油ファンヒーター)
◆「C8」点灯の場合 ●本体油受け皿内に灯油が残っていた可能性 本体油受け皿内に残っていた灯油の量が多いほど、クリーニング(から焼き)動作が開始されるまでの時間が長くなります。 ただし、数時間も動かない場合は、一度電源プラグの抜き差しをおこない、はじめからクリーニング(から焼き)をやり直してください。 ◆... 詳細表示
運転ボタンを強く押さないと電源が入らない(石油ファンヒーター)
運転ボタン(運転スイッチ)を強く押さないと電源が入らない場合は、製品の異常ではありません。 運転スイッチ押し間違いによる誤動作防止のため、運転スイッチを強く押さないと電源が入らない構造となっております。運転スイッチを確実に押して、運転ランプが点灯していることを確認してください。 ただし、運転スイッチを強く... 詳細表示
「対震自動消火装置」のおもりが動いたときに発生する音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ただし、本体を移動時に、部品が外れて本体内部で転がって音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについ... 詳細表示
対震作動時に表示されるエラーです。強い地震や衝撃があった場合に表示されます。 エラーを解除するには、以下の処置をしてください。 ●運転スイッチを「切」にし、再び「入」にする ●水平な場所に設置する 上記を処置しても改善しない場合は、製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回... 詳細表示
製品の放熱スペースについては、周囲の壁や可燃物などから、左右側面および背面はそれぞれ15cm以上、上面と前面はそれぞれ100cm(1m)以上の距離を確保してください。(下図参照) 詳細表示
以下の内容に応じて、各部のお手入れしてください。 お手入れするときは、必ず運転を停止し、本体が冷えて電源プラグをコンセントから抜いてからおこなってください。 <週1回以上お手入れする内容> ●「燃焼・温風空気取入口」の掃除 ①ホコリは掃除機で吸い取る ②取れにくいホコリは歯ブラシなどで落としながら掃... 詳細表示
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