対震作動時に表示されるエラーです。強い地震や衝撃があった場合に表示されます。 エラーを解除するには、以下の処置をしてください。 ●運転スイッチを「切」にし、再び「入」にする ●水平な場所に設置する 上記を処置しても改善しない場合は、製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回... 詳細表示
間違って軽油を入れてしまった場合は、以下の手順に従い処置してください。 ●油受け皿(本体内蔵タンク)内にたまっている軽油を抜き取る ●給油タンク内の軽油を取り除く ●油受け皿・給油タンクにきれいな灯油を少量入れて洗浄をおこない、洗浄後の灯油はそれぞれ取り除いて廃棄する ●給油タンクにきれいな灯油を入れ、製... 詳細表示
強失火(炎のリフト・黄火燃焼)異常を検知したときに表示されるエラーです。 以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●本体油受け皿内に水が溜まっている場合 本体油受け皿内の水を取り除いてください。 ●本体前面部の温風吹出し口近くに障害物がある場合 障害物を取り除いてください。 ... 詳細表示
型式:AKF-P321Nはリコール対象品ですか(石油ファンヒーター)
石油ファンヒーター型式:AKF-P321Nは、リコール対象品(注意喚起)になります。 手元に対象品がある場合、あるいは対象品を入手された場合は、お手数ですが、こちらへ連絡をお願いします。 詳細表示
●点火時に機械的な作動音がする場合 点火電極から放電(スパーク)するときの音と考えられますので、製品の異常ではありません。 点火後は、放電音はしなくなります。 ●点火時、または消火時から数分間の間に「カチカチ」「パチパチ」音がする場合 金属板が熱膨張、または熱収縮する時に発生する音と考えられますので、製品... 詳細表示
クリーニング(から焼き)の原理について(石油ファンヒーター)
灯油がなくなったことを検知し、気化器内のヒーターで温度を上げ、気化器やバーナー(保炎板)に付着したタールを焼いて取り除くことをおこないます。 ・クリーニング(から焼き)中もファンが回ります。 ・タールを焼く際、ひどいにおいがします。 ・温風吹出口および背面部より煙が出る場合があります。 ... 詳細表示
運転ボタンを強く押さないと電源が入らない(石油ファンヒーター)
運転ボタン(運転スイッチ)を強く押さないと電源が入らない場合は、製品の異常ではありません。 運転スイッチ押し間違いによる誤動作防止のため、運転スイッチを強く押さないと電源が入らない構造となっております。運転スイッチを確実に押して、運転ランプが点灯していることを確認してください。 ただし、運転スイッチを強く... 詳細表示
燃焼中や消火後に、給油タンクから油受け皿に灯油が流れる音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ただし、これ以外の場面で音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての修理の受付はできません... 詳細表示
灯油が油受け皿の油面ギリギリで入っていた場合に、時間の経過とともに蒸発等で灯油が減り、空気が入ると「ボコン」と気泡が上がってくる音がすることがありますが、製品の異常ではありません。 ただし、上記の灯油以外の音のときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜... 詳細表示
毛足の長いじゅうたんの場合は、製品の設置状態が不安定となるため使用しないでください。 またじゅうたんに限らず、ふかふかした床面の上に設置する場合も同様です。 水平でない場所や不安定な場所での設置はしないでください。 詳細表示
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