給油タンクの入る方向は決まっていますか(石油ファンヒーター)
給油タンクがどちらの方向でも入る製品の場合は、どちらの方向で給油タンクを入れて使用しても問題ありません。 ただし、給油タンクの向きが決まっている製品の場合は、反対にすると入りませんので、給油タンクが入る方向で入れてください。 詳細表示
基板異常を検知したときに表示されるエラーです。 本体内部の異常のため処置する内容はありません。 製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての修理の受付はできませんので、今後は... 詳細表示
●運転していないのに熱い場合 「スピード点火」を設定中ではありませんか。スピード点火ランプが光っているか確認してください。 「スピード点火」を設定中の場合は、常に本体内部のヒーターを温めており、余熱で本体が約50℃程度になります。 ●燃焼中の場合 燃焼中であり、本体内部から発熱していますので、本体は熱... 詳細表示
毛足の長いじゅうたんの場合は、製品の設置状態が不安定となるため使用しないでください。 またじゅうたんに限らず、ふかふかした床面の上に設置する場合も同様です。 水平でない場所や不安定な場所での設置はしないでください。 詳細表示
新品なのに灯油が少し入っている、灯油臭がする(石油ファンヒーター)
新品なのに灯油が少し入っている、灯油臭がすることがありますが、これは生産工場で燃焼検査時に灯油を使用したものであり問題ありません。 工場の生産ラインにおいて、燃焼検査を一台一台行っていますので、すべての製品の給油タンク挿入部、油受け皿に灯油が少量残っている、または灯油のにおいがします。また生産数に応じて、決めら... 詳細表示
クリーニング(から焼き)をする理由について(石油ファンヒーター)
燃焼不具合(不完全燃焼など)の状態にもよりますが、春からの持ち越し灯油(変質灯油)などを使用しますと、気化器(本体内部の燃焼部)内にゴミやタールなどが溜まりますので、これを強制的に焼いて解消する必要があるからです。 ・クリーニングが必要な場合 ①「U17」エラー表示・・・タールがあるために正常な... 詳細表示
●点火時に機械的な作動音がする場合 点火電極から放電(スパーク)するときの音と考えられますので、製品の異常ではありません。 点火後は、放電音はしなくなります。 ●点火時、または消火時から数分間の間に「カチカチ」「パチパチ」音がする場合 金属板が熱膨張、または熱収縮する時に発生する音と考えられますので、製品... 詳細表示
不着火異常を検知したときに表示されるエラーです。 以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●本体油受け皿内に水・ゴミが溜まっている場合 本体油受け皿内に溜まった水・ゴミを取り除いてください。 上記を処置しても改善しない場合は、製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源... 詳細表示
タイマーボタンを押してもタイマー予約できない(石油ファンヒーター)
以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●時刻合わせの設定をしていない場合 現在時刻にて時刻合わせをおこなってください。 ※タイマー予約は、時刻合わせをしていないと設定ができません。 上記を処置しても改善しない場合は、製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、... 詳細表示
以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●運転モードを「温風モード」以外の運転モードで使用する場合 運転モードを「温風モード」に設定してください。 ※タイマー予約は、「温風モード」のみ設定ができる機能です。その他の運転モードでは設定はできません。 ●時刻合わせの設定をしていない場合... 詳細表示
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