油受け皿に灯油が残った状態でクリーニング(から焼き)はできますか(石油ファ...
油受け皿に灯油が残った状態でクリーニング(から焼き)はできません。 油受け皿内(本体)だけではなく、給油タンク内の灯油も、必ず空の状態にしてください。 詳細表示
クリーニング(から焼き)をする理由について(石油ファンヒーター)
燃焼不具合(不完全燃焼など)の状態にもよりますが、春からの持ち越し灯油(変質灯油)などを使用しますと、気化器(本体内部の燃焼部)内にゴミやタールなどが溜まりますので、これを強制的に焼いて解消する必要があるからです。 ・クリーニングが必要な場合 ①「U17」エラー表示・・・タールがあるために正常な... 詳細表示
取扱説明書は、お近くの大型家電量販店でお取り寄せ購入することはできません。 なにとぞご了承ください。 なお、一部は当社ホームページで取扱説明書を閲覧することが可能です。こちらをご覧ください。 詳細表示
クリーニング(から焼き)で「C0」表示から進まない(石油ファンヒーター)
「C0」表示が点滅している場合は、クリーニング(から焼き)は終了です。運転スイッチを「切」にしてください。 詳細表示
室内の温度を検知する室温センサーです。 室温センサーで検知することができない場合は、「H57」(室温異常)などのエラー表示が出ることがあります。 「H57」(室温異常)のエラー表示が出た場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●本体背面部に日光が当たっている場合 日光を避け... 詳細表示
「フレームロッドショート」というエラー表示です。 フレームロッドにススが付着し、本体内部のバーナー部の正常な動作ができないことを検知し表示しています。 本体内部の異常のため処置する内容はありません。 運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。... 詳細表示
運転停止後は、いったんファンによる送風が止まり、すぐに再びファンが回転して送風を開始し、約3~4分間経過後に運転を停止(ファンが停止)します。 この間に電源プラグをコンセントから抜くと、消火時の嫌なにおい発生の原因となったり、本体表面(天面部など)が異常に熱くなる原因となったりします。 詳細表示
クリーニング(から焼き)の原理について(石油ファンヒーター)
灯油がなくなったことを検知し、気化器内のヒーターで温度を上げ、気化器やバーナー(保炎板)に付着したタールを焼いて取り除くことをおこないます。 ・クリーニング(から焼き)中もファンが回ります。 ・タールを焼く際、ひどいにおいがします。 ・温風吹出口および背面部より煙が出る場合があります。 ... 詳細表示
本体前面の温風吹出口から足元に向かって温風が出ていますので、床面は50~65℃程度と熱くなりますが、製品の異常ではありません。 熱に弱い(塩ビなど)床材を使用している場合は、床面に耐熱性の敷物を敷いてから使用してください。 普段の使用時より床面が異常に熱い場合、または本体置台の底面が異常に熱い場合は、製品... 詳細表示
製品の放熱スペースについては、周囲の壁や可燃物などから、左右側面および背面はそれぞれ15cm以上、上面と前面はそれぞれ100cm(1m)以上の距離を確保してください。(下図参照) 詳細表示
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