シーズン終わりにクリーニング(から焼き)をした方が良いか(石油ファンヒーター)
給油タンク内の灯油や本体油受け皿内の灯油を抜いても、少量ですが灯油が残る場合があります。灯油が残ったまま次のシーズンで使用すると、この少量の灯油が変質灯油となってにおいや煙の発生原因になるおそれがあるため、毎年のシーズン終わりにはクリーニング(から焼き)をしてください。 詳細表示
何らかのエラー表示を「連続7回」検知したときに表示されるエラーです。 このエラー表示が出ると、製品がロックされて使用ができない状態になります。 ※ロック解除方法は、お問合せいただいても案内できませんのであらかじめご了承ください。 運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグを... 詳細表示
灯油が油受け皿の油面ギリギリで入っていた場合に、時間の経過とともに蒸発等で灯油が減り、空気が入ると「ボコン」と気泡が上がってくる音がすることがありますが、製品の異常ではありません。 ただし、上記の灯油以外の音のときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜... 詳細表示
遠赤モード時のダンパーモーター動作異常を検知したときに表示されるエラーです。 本体内部の異常のため処置する内容はありません。 製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての修理... 詳細表示
●点火時に機械的な作動音がする場合 点火電極から放電(スパーク)するときの音と考えられますので、製品の異常ではありません。 点火後は、放電音はしなくなります。 ●点火時、または消火時から数分間の間に「カチカチ」「パチパチ」音がする場合 金属板が熱膨張、または熱収縮する時に発生する音と考えられますので、製品... 詳細表示
クリーニング(から焼き)の原理について(石油ファンヒーター)
灯油がなくなったことを検知し、気化器内のヒーターで温度を上げ、気化器やバーナー(保炎板)に付着したタールを焼いて取り除くことをおこないます。 ・クリーニング(から焼き)中もファンが回ります。 ・タールを焼く際、ひどいにおいがします。 ・温風吹出口および背面部より煙が出る場合があります。 ... 詳細表示
以下のとおり、取り扱いしてください。 「3時間延長ボタン」(下図参照)を押すと、押した時点から3時間運転となります。 この時点で、「3時間延長ボタン」を押す前に部屋の換気をしてください。 (※同じボタンでチャイルドロック時は、「3時間延長ボタン」を3秒間長押しにて設定します。) (運転開始後)... 詳細表示
給油タンク挿入部のタンクスイッチ作動、または灯油切れを検知して表示されるエラーです。 以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●給油タンクが本体にセットされていない場合 給油タンクを本体にセットしてください。 ●給油タンクに灯油が入っていない、または残量がごくわずかな場合 灯油切... 詳細表示
「フレームロッドショート」というエラー表示です。 フレームロッドにススが付着し、本体内部のバーナー部の正常な動作ができないことを検知し表示しています。 本体内部の異常のため処置する内容はありません。 運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。... 詳細表示
ホコリ異常を検知したときに表示されるエラーです。 以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●燃焼・温風空気取入れ口にホコリが目詰まりしている場合 燃焼・温風空気取入れ口を掃除機で吸い取ってください。 ホコリを取り除いたあと、ファンが回っているか確認してください。 本体を壁から15... 詳細表示
109件中 11 - 20 件を表示