点火時の火廻りに時間がかかる場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●変質灯油(春から持ち越した古い灯油など)を使用されている場合 油タンク内の灯油をスポイトなどで抜き取り、新しい灯油を少量入れて油タンク内を洗浄してください。洗浄後の灯油は抜き取ります。 新しいしんに交換し、... 詳細表示
しん調節つまみが空回りする場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●しんの交換、しんの繰り出し作業後に発生した場合 しん調節つまみのかみ合わせが正しくセットされていない可能性がありますので、しんの交換手順やしんの繰り出し手順を確認し、作業をやり直してください。 ●しん調節つま... 詳細表示
1か所黄炎が出る場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●しんのほつれがある場合 一旦消火して、燃焼部が冷めてからしんのほつれ部分をハサミで取り除いてください。 新しいしんの場合は、指でなでつけてしん先端部をなめらかな状態にしてください。 ●マッチの燃えがらがついている場合... 詳細表示
においが出るのは、以下の場合によります。 ●しんの出が小さい場合 しん調節つまみを少し右に回して炎の高さが1cm程度になるよう調整してください。または、しんの繰り出しを 行ってください。 ●変質灯油(春から持ち越した古い灯油、軽油等の混ざった灯油)を使用している場合 しんクリーナーでしんの先端部を削って整... 詳細表示
しん調節つまみが回りにくい場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●しん先端部にタールが付着している場合 しん先端部がふくらみ抵抗が増すのでしん調節つまみが回りにくくなります。変質灯油(春から持ち越した灯油など)の使用の可能性があり、油タンク内の洗浄およびしん交換が必要です。 ... 詳細表示
炎を大きく調節すると黄炎が出る場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●しん先端部をお手入れしたあとに起こる場合 しん先端部がボサボサでなめらかに整形されていない可能性があります。指先などでしん先端部の繊維をなでつけ、なめらかにしてください。 ●内炎板の小孔にホコリやゴミが溜... 詳細表示
しん調節つまみに遊びがある場合は、以下の処置をしてください。 ●しん調節つまみのビスをドライバーで締め直す 上記を処置しても改善しない場合は、部品の交換が必要になります。こちらから修理を申し込んでください。 詳細表示
青炎から黄炎になりやすい場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●しんが不ぞろい(高さが不均一)の場合 しんクリーナーで形状を整えるか、しんを交換してください。 ●しんを水平にカットした場合(下図参照) しん先端部を布用大型はさみで45度にカットして調整すると改善する可... 詳細表示
青火から黄炎になって消火した場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●油タンクが灯油切れの場合 油タンクに灯油を給油してください。 ●変質灯油(春から持ち越した灯油など)の使用、または油タンク内に水が混入している場合 油タンク内の洗浄およびしん交換が必要です。 上記を... 詳細表示
製品に少しの振動を与えただけで消火する場合は、製品の故障の可能性がありますので、こちらから修理を申し込んでください。 詳細表示
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