天板はホーロー仕上げかについて、当社の石油ストーブ天板(※)の表面加工は、全ての型式についてホーロー仕上げです。 ※ブルーフレームヒーターおよびブルーフレームクッカーの場合は、「上面板」のことを言います。 給油タンクのフタはホーロー仕上げではありません。 古い型式の一部は、天板中央部分のみホーロー仕... 詳細表示
AKP-U2801とAKP-U289の違いを教えてください(石油ストーブ)
AKP-U2801はAKP-U289の後継機種になります。性能・デザイン・カラーはそのままで、年度変更につき型式を更新したモデルです。 詳細表示
「から焼きクリーニング」をおこなうには、約60分程度かかります。本体油受け皿内に残っている灯油の量によって60分より長くなる場合があります。 詳細表示
AKP-S2401とAKP-S249の違いを教えてください(石油ストーブ)
AKP-S2401はAKP-S249の後継機種になります。性能・デザイン・カラーはそのままで、年度変更につき型式を更新したモデルです。 詳細表示
CAP-U288とAKP-U288の違いは何ですか(石油ストーブ)
型式:CAP-U288と、型式:AKP-U288の違いは、本体色とガードの向きです。 ・型式:CAP-U288の場合 本体色:グリーン (G) しん調節つまみ:シルバー タイマーつまみ:シルバー ガード:縦向き ※販売先:インターネット等のカタログ・通信販売関連会社様 ・型式:AKP-... 詳細表示
「から焼きクリーニング」が必要な場合について(石油ストーブ)
「から焼きクリーニング」が必要な場合については、以下の場合に必要と考えます。 ●燃焼中ににおいがする場合 ●燃焼筒が赤熱しない、赤熱状態が均一ではない場合 ●点火しにくい場合 ●しんの上下操作が重くなる場合 ●消火時、しん調節つまみが「消火位置」まで戻らない場合 から焼きクリーニングをおこなっても... 詳細表示
「においとり装置」について説明します。 ■「におい取り装置」は、一部の石油ストーブに搭載された装置です。 「においとり装置」機能の搭載型式:AKP(CAP)-U28タイプ、AKP-S28タイプ ※「におい取り装置」は本体内部のため、通常は目視で確認することはできません。 ※ここでいう「におい」とは... 詳細表示
炎の調節できる範囲については、製品の型式により異なります。 燃焼筒上の炎の長さは約1~3cmが正常な炎の状態となります。 ●操作部に「強」「弱」の表示がある場合(型式:AKP(CAP)-U28タイプ、AKP-S28タイプ) 炎は、「強」~「弱」の範囲で調節可能です。 ●操作部に強弱の表示がない場合... 詳細表示
新しいしんの交換作業がむずかしい場合は、こちらから、修理としてしん交換を申し込んでください。 ※芯交換の場合は保証期間内であっても有償修理のご案内になります。 詳細表示
電子点火時の「ピー」という音が鳴り続けるときは、以下の処置をしてください。 ●乾電池の抜き差しをする その後に同様の症状がない場合は、しばらく様子見をしてください。 上記をおこなっても改善しない場合や、電子点火するたびに音が鳴り続けて止まらない場合などは、こちらから修理を申し込んでください。 詳細表示
60件中 1 - 10 件を表示