置き台(本体底板部)に流れ出てきた灯油は布などで吸い取り、乾いた布で拭き取って、灯油が蒸発するまで乾燥させて下さい。その後、使用しながら様子見をして下さい。 どうしても心配だとか気になる場合は、製品の使用を停止し、本体内部の受け皿および給油タンク内の灯油を抜き取ってから、こちらから修理を申し込んでください。... 詳細表示
CAP-U2803とCAP-U2802の違いを教えてください(石油ストーブ)
CAP-U2803とCAP-U2802の違いについては、以下によります。 CAP-U2803はCAP-U2802の後継型式になります。本体色は共にグリーン(G)になります。 年度更新により型式を変更したモデルです。 しん調節つまみの形状について、つまみの位置が「点火」・「消火」・「強/弱」の各位置の表示... 詳細表示
「から焼きクリーニング」で症状が改善されない場合の対処方法について(石油ス...
「から焼きクリーニング」を1回おこなっても症状が改善しない場合は、2回目をおこなうか、新しいしんに交換するかをおこなってください。 2回目をおこなう場合は、以下の手順に従い作業をしてください。 ①少し灯油を入れてください。 ②30分程度放置し、しんに灯油を染み込ませます。 ※タールのみを燃焼させることがむ... 詳細表示
給油タンク受にフィルターが付いていないのは、製品の異常ではありません。 石油ストーブの場合は、給油タンク受のフィルターは付いていません。 詳細表示
地震や衝撃で自動的に消火する機能はありますか(石油ストーブ)
地震や衝撃で自動的に消火する機能については、「対震自動消火装置」の機能が該当します。当社の石油ストーブ製品すべてに「対震自動消火装置」を搭載しています。 本体に衝撃が加わった時や、震度5以上の強い地震を受けた時に、自動的にしんを下げて消火します。 詳細表示
点火しにくいときは、以下のことが考えられます。 ●変質灯油(春から持ち越した古い灯油、軽油等の混ざった灯油)を使用している場合 本体の油受皿内および給油タンク内から変質灯油を完全に取り除き、新しい灯油を少量給油してタンク内を洗浄し、洗浄に使った灯油は取り除きます。 しんのお手入れ(から焼きクリーニング)をお... 詳細表示
乾電池は付属されているかについて、当社、反射型石油ストーブにおいては、乾電池は付属しておりません。 乾電池は別売です。乾電池を準備してください。 ●アルカリ乾電池を指定する製品は、単2×4本必要です。 (※型式:AKP(CAP)-U28タイプ) ●マンガン乾電池またはアルカリ乾電池を推... 詳細表示
自動点火できない場合は、以下の原因が考えられますので、それぞれ原因にしたがって処置をしてください。 ●電子音はするが点火できない場合 製品を梱包箱から取り出して初めて使用するとき、または前回の使用からしばらく時間が経過しているときは、製品に灯油を入れて30分程度待ってから電子点火をおこなってください。 ※し... 詳細表示
AKP-S2402とAKP-S2401の違いを教えてください(石油ストーブ)
AKP-S2402とAKP-S2401の違いは、以下によります。 AKP-S2402はAKP-S2401の後継型式になります。性能・デザイン・カラーはそのままで、年度変更につき型式を更新したモデルです。 詳細表示
石油ストーブをマッチ・ライターなどで点火することは問題ないか(石油ストーブ)
乾電池の電池切れなどにより、石油ストーブをマッチ・ライターなどを使用して点火することは問題ありませんが、点火時に燃焼筒とってを持ち上げて点火するため、点火後も燃焼筒が正しくすわっている(乗っている)かを確認してください。 燃焼筒が正しくすわっているかを確認する方法は、燃焼筒とってを正面に向けて左右に2~3回... 詳細表示
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