地震や衝撃で自動的に消火する機能はありますか(石油ストーブ)
地震や衝撃で自動的に消火する機能については、「対震自動消火装置」の機能が該当します。当社の石油ストーブ製品すべてに「対震自動消火装置」を搭載しています。 本体に衝撃が加わった時や、震度5以上の強い地震を受けた時に、自動的にしんを下げて消火します。 詳細表示
新しいしんの交換作業がむずかしい場合は、こちらから、修理としてしん交換を申し込んでください。 ※芯交換の場合は保証期間内であっても有償修理のご案内になります。 詳細表示
AKP-S2402とAKP-S2401の違いを教えてください(石油ストーブ)
AKP-S2402とAKP-S2401の違いは、以下によります。 AKP-S2402はAKP-S2401の後継型式になります。性能・デザイン・カラーはそのままで、年度変更につき型式を更新したモデルです。 詳細表示
石油ストーブにやかんや鍋をのせて使用できるか(石油ストーブ)
石油ストーブにやかんや鍋をのせて使用する場合は、以下の懸念点が考えられますので、使用する人の十分な注意と判断のもとでおこなってください。 ●振動や接触によってやかんや鍋などの熱湯がこぼれ、やけどのおそれがある ●水滴が燃焼部や本体内部にかかると、不完全燃焼や燃焼筒ガラス破損等の故障の原因になる ●本体内部に... 詳細表示
炎の調節できる範囲については、製品の型式により異なります。 燃焼筒上の炎の長さは約1~3cmが正常な炎の状態となります。 ●操作部に「強」「弱」の表示がある場合(型式:AKP(CAP)-U28タイプ、AKP-S28タイプ) 炎は、「強」~「弱」の範囲で調節可能です。 ●操作部に強弱の表示がない場合... 詳細表示
CAP-U288とAKP-U288の違いは何ですか(石油ストーブ)
型式:CAP-U288と、型式:AKP-U288の違いは、本体色とガードの向きです。 ・型式:CAP-U288の場合 本体色:グリーン (G) しん調節つまみ:シルバー タイマーつまみ:シルバー ガード:縦向き ※販売先:インターネット等のカタログ・通信販売関連会社様 ・型式:AKP-... 詳細表示
電子点火の原理については、以下の通りです。 点火電極の放電(スパーク)によります。 乾電池の電圧を回路(トランス)を通して高電圧に変え、点火電極から火花を放電し、点火します。 電子点火のしかたは、以下のとおりです。 ①しん調節つまみを「電子点火」位置に手で押し下げてください。「ピー... 詳細表示
前面ガードの開け方(製品の正面向かって右側が開閉部です)については、以下の手順でおこないます。 ①ガード右下の掛かり部を、穴の大きい方(奥の穴、青矢印の方向)に押してずらす ②①のままガード右下の掛かり部を持ち上げて外す ③ガード右上の掛かり部を下に引いて、ガード右上の掛かり部を外す 詳細表示
石油ストーブを使用するための推奨電池については、以下の通りとなります。 ●製品型式:AKP-S24タイプ、AKP-S28タイプの場合 推奨乾電池:アルカリ電池、またはマンガン電池(単2×4本必要) ※寿命の目安(1日5回、5か月間使用の場合)アルカリ乾電池・・・約2シーズン、マンガン乾電池・・・約1... 詳細表示
「から焼きクリーニング」が必要な場合について(石油ストーブ)
「から焼きクリーニング」が必要な場合については、以下の場合に必要と考えます。 ●燃焼中ににおいがする場合 ●燃焼筒が赤熱しない、赤熱状態が均一ではない場合 ●点火しにくい場合 ●しんの上下操作が重くなる場合 ●消火時、しん調節つまみが「消火位置」まで戻らない場合 から焼きクリーニングをおこなっても... 詳細表示
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