「対震自動消火装置」のおもりが動いたときに発生する音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ただし、本体を移動時に、部品が外れて本体内部で転がって音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについ... 詳細表示
燃焼中や消火後に、給油タンクから油受け皿に灯油が流れる音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ただし、これ以外の場面で音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての修理の受付はできません... 詳細表示
燃焼中「パチパチ」「パキン」「ピキピキ」音がする(石油ファンヒーター)
点火時、または消火時から数分間の間に音がする場合は、金属板が熱膨張、または熱収縮する時に発生する音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ※金属板は熱によって膨張を、熱が冷えると収縮をします。 ただし、これ以外の場面で音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電... 詳細表示
グラファイトヒーターが2本とも点灯しない(型式:CAK-GF46A)
グラファイトヒーターを使用する運転モードで設定し、正常に通電しているのに症状が出る場合は、過熱防止装置(サーモスタット)の作動など、製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての修理の... 詳細表示
対震作動時に表示されるエラーです。強い地震や衝撃があった場合に表示されます。 エラーを解除するには、以下の処置をしてください。 ●運転スイッチを「切」にし、再び「入」にする ●水平な場所に設置する 上記を処置しても改善しない場合は、製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回... 詳細表示
気化器温度異常のエラーです。気化器が温まっていない場合に、検知して表示されます。 本体内部の異常のため処置する内容はありません。 製品の故障の可能性がありますので、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての... 詳細表示
運転ボタンを強く押さないと電源が入らない(石油ファンヒーター)
運転ボタン(運転スイッチ)を強く押さないと電源が入らない場合は、製品の異常ではありません。 運転スイッチ押し間違いによる誤動作防止のため、運転スイッチを強く押さないと電源が入らない構造となっております。運転スイッチを確実に押して、運転ランプが点灯していることを確認してください。 ただし、運転スイッチを強く... 詳細表示
●点火時に機械的な作動音がする場合 点火電極から放電(スパーク)するときの音と考えられますので、製品の異常ではありません。 点火後は、放電音はしなくなります。 ●点火時、または消火時から数分間の間に「カチカチ」「パチパチ」音がする場合 金属板が熱膨張、または熱収縮する時に発生する音と考えられますので、製品... 詳細表示
タンクの給油口口金に「黒いパッキン」が付いていない ※くるりん取っ手のタン...
くるりんとっての給油口口金に「パッキン(黒)」が付いていない場合は、給油タンクに取り付けた「口金」を下にすると勢いよく灯油が漏れます。 「口金」は、お近くの大型家電量販店などでお取り寄せで購入することはできません。 「口金」を下にしても灯油が漏れない場合は、「パッキン(黒)」は付いています。 少し暗くて見え... 詳細表示
新品なのに灯油が少し入っている、灯油臭がする(石油ファンヒーター)
新品なのに灯油が少し入っている、灯油臭がすることがありますが、これは生産工場で燃焼検査時に灯油を使用したものであり問題ありません。 工場の生産ラインにおいて、燃焼検査を一台一台行っていますので、すべての製品の給油タンク挿入部、油受け皿に灯油が少量残っている、または灯油のにおいがします。また生産数に応じて、決めら... 詳細表示
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