クリーニングボタンを押しても「C-」が表示されない(石油ファンヒーター)
以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をして、再度クリーニングをやり直してください。 ●本体油受け皿内および給油タンク内の灯油を抜いていない場合 本体油受け皿内および給油タンク内の灯油をすべて抜いてください。 (灯油が残っているかを確認する方法) 運転スイッチを「入」にしたときに、表示部に「U13... 詳細表示
クリーニング(から焼き)の原理について(石油ファンヒーター)
灯油がなくなったことを検知し、気化器内のヒーターで温度を上げ、気化器やバーナー(保炎板)に付着したタールを焼いて取り除くことをおこないます。 ・クリーニング(から焼き)中もファンが回ります。 ・タールを焼く際、ひどいにおいがします。 ・温風吹出口および背面部より煙が出る場合があります。 ... 詳細表示
シーズン終わりにクリーニング(から焼き)をした方が良いか(石油ファンヒーター)
給油タンク内の灯油や本体油受け皿内の灯油を抜いても、少量ですが灯油が残る場合があります。灯油が残ったまま次のシーズンで使用すると、この少量の灯油が変質灯油となってにおいや煙の発生原因になるおそれがあるため、毎年のシーズン終わりにはクリーニング(から焼き)をしてください。 詳細表示
クリーニング(から焼き)をする理由について(石油ファンヒーター)
燃焼不具合(不完全燃焼など)の状態にもよりますが、春からの持ち越し灯油(変質灯油)などを使用しますと、気化器(本体内部の燃焼部)内にゴミやタールなどが溜まりますので、これを強制的に焼いて解消する必要があるからです。 ・クリーニングが必要な場合 ①「U17」エラー表示・・・タールがあるために正常な... 詳細表示
クリーニング(から焼き)のしかたについて(石油ファンヒーター)
以下にしたがい実施してください。 <事前準備> ①製品本体を室外に出す(クリーニング中はにおいや煙が出るため) ②給油タンクと給油タンク受けを取り出す ③本体油受け皿内および給油タンク内の灯油を給油ポンプで抜く(抜ききれないときは、市販のスポイトなどで抜く) ④空にした給油タンクと給油タ... 詳細表示
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