間違って軽油を入れてしまった場合は、以下の手順に従い処置してください。 ●油受け皿(本体内蔵タンク)内にたまっている軽油を抜き取る ●給油タンク内の軽油を取り除く ●油受け皿・給油タンクにきれいな灯油を少量入れて洗浄をおこない、洗浄後の灯油はそれぞれ取り除いて廃棄する ●給油タンクにきれいな灯油を入れ、製... 詳細表示
以下のとおり、取り扱いしてください。 「3時間延長ボタン」(下図参照)を押すと、押した時点から3時間運転となります。 この時点で、「3時間延長ボタン」を押す前に部屋の換気をしてください。 (※同じボタンでチャイルドロック時は、「3時間延長ボタン」を3秒間長押しにて設定します。) (運転開始後)... 詳細表示
運転停止後は、いったんファンによる送風が止まり、すぐに再びファンが回転して送風を開始し、約3~4分間経過後に運転を停止(ファンが停止)します。 この間に電源プラグをコンセントから抜くと、消火時の嫌なにおい発生の原因となったり、本体表面(天面部など)が異常に熱くなる原因となったりします。 詳細表示
室内の温度を検知する室温センサーです。 室温センサーで検知することができない場合は、「H57」(室温異常)などのエラー表示が出ることがあります。 「H57」(室温異常)のエラー表示が出た場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●本体背面部に日光が当たっている場合 日光を避け... 詳細表示
ファンヒーター近くでの使用をご遠慮頂きたい物について(石油ファンヒーター)...
●①ヘアケア商品(ヘアートリートメント、ムース、枝毛防止用コート剤など) ②ガラスクリーナー ③制汗剤 ④カーワックス ⑤化学ぞうきん ⑥静電気防止剤 ⑦洗濯の柔軟剤(部屋干し) ⑧家具や床の艶出し剤 ⑨ペットの臭い消しアロマ ⑩防水スプレー等 <理由> 上記には「シリコーン... 詳細表示
点火時・消火時は、においの元となるハイドロカーボンという物質が多く生成されます。 ファンヒーターの中ににおいを吸着させるための「触媒」が入っており、 ハイドロカーボンはマイナス電荷(マイナスイオン)を帯びることにより、 消臭触媒に吸着しやすくなる性質をもっています。 ・運転開始~点火(安定するまで) ... 詳細表示
標高1500m以上での使用はご遠慮ください。 標高が高いと空気量(酸素量)が少ないために、不完全燃焼するおそれがあります。 詳細表示
給油タンクの入る方向は決まっていますか(石油ファンヒーター)
給油タンクがどちらの方向でも入る製品の場合は、どちらの方向で給油タンクを入れて使用しても問題ありません。 ただし、給油タンクの向きが決まっている製品の場合は、反対にすると入りませんので、給油タンクが入る方向で入れてください。 詳細表示
以下の手順でおこないます。 ①電源プラグをコンセントに差し込む ②「スピード点火ボタン」(下図参照)を押す(スピード点火ランプが点灯したことを確認) ※スピード点火ボタンを押してから10分経過しないとスピード点火機能ははたらきません。 ③「運転スイッチ」(下図参照)を押す(運転ランプが点灯... 詳細表示
電源プラグを抜くとリセットする機能について(石油ファンヒーター)
電源プラグを抜くとリセットする機能は、以下のとおりです。 ・時計合わせ ・eco運転 ・入タイマー予約 ・チャイルドロック ※必要時は再度電源プラグを差し込んでから設定しなおしてください。 一方、電源プラグを抜いてもリセットしない機能は、以下のとおりです。 ・室温調節(温度設定) ※... 詳細表示
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