ガードの取外し、取付方法(遠赤グラファイトヒーター 1灯管)
ガードの取外し、取付方法について説明します。 ◆ガードの取り外し方法(取扱説明書の「お手入れと保管のしかた」を参照してください) ❶ガードを押し上げながら、本体下部の孔からガード取付部(下側)を外す(左右2カ所) ❷ガードを手前に引き、本体上部の孔からガード取付部(上側)を外す(左右2カ所)... 詳細表示
付属の石膏ボード用アンカーによる据付板の取付方法(脱衣所暖房機)
付属の石膏ボード用アンカーによる据付板の取付方法について説明します。 ※ただし、付属の石膏ボード用アンカーで取付可能な壁は、「石膏ボード」のみです。 ※付属のネジ(据付板固定用ネジ)やアンカー(石膏ボード用アンカー)で取付できる壁と取付できない壁については、以下の表のとおりです。(取付できる壁は「〇」、取付で... 詳細表示
クリーニング(から焼き)のしかたについて(石油ファンヒーター)
以下にしたがい実施してください。 <事前準備> ①製品本体を室外に出す(クリーニング中はにおいや煙が出るため) ②給油タンクと給油タンク受けを取り出す ③本体油受け皿内および給油タンク内の灯油を給油ポンプで抜く(抜ききれないときは、市販のスポイトなどで抜く) ④空にした給油タンクと給油タ... 詳細表示
ヒーターのガラス管に割れ・ヒビが入った(遠赤グラファイトヒーター 1灯管)
ヒーターのガラス管に割れ・ヒビが入った場合は、今すぐ運転を停止し(電源を切り)、電源プラグをコンセントから抜いて、こちらから修理を申し込んでください。 ◆ご注意 ヒーターのガラス管が割れた(ヒビが入った)状態でヒーターが点灯することができた場合でも、発熱によりガラス管が破裂してガラスの破片が飛散するおそれがあ... 詳細表示
間違って軽油を入れてしまった場合は、以下の手順に従い処置してください。 ●油受け皿(本体内蔵タンク)内にたまっている軽油を抜き取る ●給油タンク内の軽油を取り除く ●油受け皿・給油タンクにきれいな灯油を少量入れて洗浄をおこない、洗浄後の灯油はそれぞれ取り除いて廃棄する ●給油タンクにきれいな灯油を入れ、製... 詳細表示
しんの交換方法は、以下の手順にて進めてください。 ◆しん交換の手順 ●しん交換の手順については、以下YouTube動画をご覧ください。 ●以下、取扱説明書「部品交換のしかた(しんの交換)」より。 ①上枠クリップを引き上げ、本体上部を静かに倒してください。 ②内炎板を外してくだ... 詳細表示
定格15A以上のコンセントを単独で使用するとはどういうことですか(遠赤グラ...
定格15A以上のコンセントを単独で使用するとは、製品を正常に、安定して動作させるためには15A以上の電気が流れるコンセントを使い、例えば2口タイプの壁コンセントの場合、2つの差込口のいずれか1つに製品の電源プラグを直接差し込んで使用することを指します。 ※こちらの内容の、W(ワット)は電力、A(アンペア)は電流... 詳細表示
製品から灯油が漏れる(置台の溝に灯油がたまる)(石油ファンヒーター)
製品から灯油が漏れている(置台の溝に灯油がたまっている)ことに気付いたときに、本体が通電中または燃焼中の場合は、はじめに運転ボタンを押して燃焼を停止し、冷却用ファンの動作が完全に止まってから電源プラグを抜き、以下の原因により処置をおこなってください。 ●灯油入り給油タンクを挿入した状態(製品内部の油受け皿に灯油... 詳細表示
本体を据付板へ取り付ける方法を説明します。 ◆本体を据付板に据え付ける ①据付板上部のフック(2ヶ所)を本体背面の引っ掛け穴(2ヶ所)にさし込む ※フックが引っ掛け穴に確実にさし込まれていないと、落下等の原因になります。 ②本体下部を押し込み、壁に密着させる ※据付板下部のネジ固定部が、本体下部... 詳細表示
ホヤの掃除方法について知りたい(型式:BF3903・BF3908・BF3912)
ホヤの掃除を行うためには、本体上部の分解が必要となりますが、ホヤはガラス製の二重構造となっており、作業時に割れるおそれがありますので、お客様自身が分解して掃除することはすることはおやめください。 ホヤの掃除については、お住まい地域の修理店へ修理を申し込んでください。以下から、お住まい地域の修理店を確認し、問... 詳細表示
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