青炎が大きくならない場合は、以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●変質灯油(春から持ち越した古い灯油など)を使用されている場合 油タンク内の灯油をスポイトなどで抜き取り、新しい灯油を少量入れて油タンク内を洗浄してください。洗浄後の灯油は抜き取ります。 新しいしんに交換し、新しい灯... 詳細表示
給油タンクの入る方向は決まっていますか(石油ファンヒーター)
給油タンクがどちらの方向でも入る製品の場合は、どちらの方向で給油タンクを入れて使用しても問題ありません。 ただし、給油タンクの向きが決まっている製品の場合は、反対にすると入りませんので、給油タンクが入る方向で入れてください。 詳細表示
定格15A以上のコンセントを単独で使用するとはどういうことですか(遠赤グラ...
定格15A以上のコンセントを単独で使用するとは、製品を正常に、安定して動作させるためには15A以上の電気が流れるコンセントを使い、例えば2口タイプの壁コンセントの場合、2つの差込口のいずれか1つに製品の電源プラグを直接差し込んで使用することを指します。 ※こちらの内容の、W(ワット)は電力、A(アンペア)は電流... 詳細表示
毎年しん交換する必要はありません。 ただし、以下の原因により正常燃焼ができない場合には、しん交換が必要になります。 ・誤ってから焼きクリーニングをした場合 ・油タンク内の灯油切れ後も継続燃焼させてしまった場合 ・変質灯油(春からの持ち越し灯油など)を使用した場合 ブルーフレームヒーター用の専用し... 詳細表示
電源は専用のコンセントは不要です。家庭用コンセントから電源を取ってください。 電源は、定格15A以上のコンセントを単独で使用してください。 「定格15A以上のコンセントを単独で使用する」とはどういうことかについてはこちらをご覧ください。 詳細表示
本体内部で気化された灯油がノズルから吹き出す音と考えられますので、製品の異常ではありません。 ただし、これ以外の場面で音がするときは、運転を停止し、電源を切り、ファンの回転などが完全に停止した後に電源プラグをコンセントから抜いてください。 なお、石油ファンヒーターについての修理の受付はできませんので、今後... 詳細表示
付属のネジやアンカーで取付できる壁と取付できない壁について(脱衣所暖房機)
付属のネジ(据付板固定用ネジ)やアンカー(石膏ボード用アンカー)で取付できる壁と取付できない壁については、以下の表のとおりです。(取付できる壁は「〇」、取付できない壁は「✕」で表示) 付属のネジやアンカーで取付できない壁については、別途、お住まい地域の工事業者にご相談ください。 ◆据付板 ◆... 詳細表示
ガラスしんの場合は、毎年新しい灯油を使用すると、しんの寿命は5年(5シーズン)程度使用可能ですので、毎年しん交換の必要はありません。 ただし、しんの先端部にタールなどが固着した場合は、燃焼筒が赤熱しない、においがする、しんの上下操作が重くなる、点火しにくくなる、などの症状が発生しますので、「から焼きクリーニング... 詳細表示
新品なのに灯油が少し入っている、灯油臭がする(石油ファンヒーター)
新品なのに灯油が少し入っている、灯油臭がすることがありますが、これは生産工場で燃焼検査時に灯油を使用したものであり問題ありません。 工場の生産ラインにおいて、燃焼検査を一台一台行っていますので、すべての製品の給油タンク挿入部、油受け皿に灯油が少量残っている、または灯油のにおいがします。また生産数に応じて、決めら... 詳細表示
暖房ランプ(強)(弱)と涼風ランプ(強)(弱)の4つが同時に点滅する(脱衣...
暖房ランプ(強)(弱)と涼風ランプ(強)(弱)の4つが同時に点滅する場合は、ファンが回転していない状態です。 この状態になった場合は修理が必要ですので、電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いてから、こちらから修理を申し込んでください。 詳細表示
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