• No : 8125
  • 公開日時 : 2026/09/10 17:00
  • 更新日時 : 2026/10/30 10:00
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本体のお手入れの方法を教えてください(ドライサーキュレーター)

回答

安全のため、必ず電源を切り、プラグを抜いて本体が冷めた状態で行ってください。

❶本体・赤外線センサーのお手入れ

基本: 乾いた柔らかい布で優しく拭き取ってください。

汚れがひどい場合: ぬるま湯で薄めた中性洗剤を布に含ませ、固く絞って拭いた後、水分が残らないよう乾拭きしてください。

センサー部: レンズのホコリは定期的に取り除き、傷がつかないよう軽く拭いてください。

❷電源プラグのお手入れ

●ホコリの除去: 発火の原因となるため、乾いた布で付着したホコリを定期的に拭き取ってください。(ほこり蓄積による火災の原因)

◆禁止事項

●分解・修理・改造は絶対にしないでください。(発火・感電・けがの原因)

●水かけ・丸洗い、カビ取り剤の使用は厳禁です。(故障・感電・発火・火災の原因)

●薬品の使用不可: ガソリン、シンナー、アルコールなどは破損や引火の恐れがあるため使用しないでください。(ひび割れ・感電・引火の原因)

●穴、すき間、開口部に指を入れたり、ピンや針金などの金属物を入れないでください。(火災・感電・やけどの原因)

(以上、取扱説明書17ページ「本体のお手入れ」より)