ヒーターのガラス管に割れ・ヒビが入った(遠赤グラファイトヒーター 1灯管)
ヒーターのガラス管に割れ・ヒビが入った場合は、今すぐ運転を停止し(電源を切り)、電源プラグをコンセントから抜いて、こちらから修理を申し込んでください。 ◆ご注意 ヒーターのガラス管が割れた(ヒビが入った)状態でヒーターが点灯することができた場合でも、発熱によりガラス管が破裂してガラスの破片が飛散するおそれがあ... 詳細表示
以下の原因が考えられますので、原因に応じた処置をしてください。 ●灯油特有のにおいの場合 点火時や消火時は、灯油特有のにおいがしますが、製品の異常ではありません。どうしてもにおいが気になる方は、都度換気をしてにおいを取り除いてください。 ●消火後すぐ、または送風ファンが回っている最中に電源プラグを抜いた場合... 詳細表示
梱包箱への梱包のしかたについて(遠赤グラファイトヒーター 1灯管)
シーズンオフなどでしまう場合の梱包箱への梱包のしかたについては、以下の動画をご覧ください。 詳細表示
しんの寿命はどれぐらいですか(ガラスしんの場合)(石油ストーブ)
ガラスしんの寿命は、毎年新しい灯油を使用すると、5年(5シーズン)程度使用可能です。 ただし、しんの先端部にタールなどが固着した場合は、燃焼筒が赤熱しない、においがする、しんの上下操作が重くなる、点火しにくくなる、などの症状が発生しますので、「から焼きクリーニング」をおこなってください。 ※「から焼きクリーニ... 詳細表示
石膏ボードの見分け方について説明します。 画鋲を壁に奥まで刺すと、針の先に白い粉が付着しますので、石膏ボードの壁と判断することができます。 石膏ボードの壁の場合は、必ず付属の石膏ボード用アンカーを壁に取り付けてから、据付板を付属の据付板固定用ネジで取り付けてください。 なお、付属の石膏ボード用ア... 詳細表示
石油ストーブをマッチ・ライターなどで点火することは問題ないか(石油ストーブ)
乾電池の電池切れなどにより、石油ストーブをマッチ・ライターなどを使用して点火することは問題ありませんが、点火時に燃焼筒とってを持ち上げて点火するため、点火後も燃焼筒が正しくすわっている(乗っている)かを確認してください。 燃焼筒が正しくすわっているかを確認する方法は、燃焼筒とってを正面に向けて左右に2~3回... 詳細表示
ガードの取外し、取付方法について説明します。 ◆ガードの取り外し方法 ①固定ネジ(3カ所)を外す ※固定ネジが外しにくい場合は、マイナスドライバー等でゆるめてから取り外してください。 ②ガードの左右を持ち、真上に持ち上げて取り外す ※ガードをヒーターユニットにぶつけないように注意して取り外してく... 詳細表示
シーズン終わりにクリーニング(から焼き)をした方が良いか(石油ファンヒーター)
給油タンク内の灯油や本体油受け皿内の灯油を抜いても、少量ですが灯油が残る場合があります。灯油が残ったまま次のシーズンで使用すると、この少量の灯油が変質灯油となってにおいや煙の発生原因になるおそれがあるため、毎年のシーズン終わりにはクリーニング(から焼き)をしてください。 詳細表示
しんの交換方法は、以下の手順にて進めてください。 ◆しん交換の手順 ●しん交換の手順については、以下YouTube動画をご覧ください。 ●以下、取扱説明書「部品交換のしかた(しんの交換)」より。 ①上枠クリップを引き上げ、本体上部を静かに倒してください。 ②内炎板を外してくだ... 詳細表示
「から焼きクリーニング」の方法が知りたい(ガラスしんに限る)(石油ストーブ)
「から焼きクリーニング」は、以下の手順でおこないます。 ①しん調節つまみを「消火位置」まで強く引き上げて、しんを下げてください。 ②給油タンクを本体から取り外し、灯油を抜き取って空にしたあと、本体にセットしなおしてください。 ③しんに点火したあと、火が消えるまで(約60分間)燃焼させてください。 ④火が消... 詳細表示
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